JR横浜駅から徒歩3分 その症状下肢静脈瘤かもしれません 脚がむくみやすい 炎症を起こしている 脚が冷えやすい 血管が盛り上がっている まずは医師にご相談下さい 保険でできる下肢静脈瘤専門クリニック 横浜静脈瘤クリニック

治療前後の症例写真

クリニックからのお知らせ
2017.02.20
3月5日(日)横浜そごう9Fで14:00より下肢静脈瘤 無料市民セミナーを開催いたします。
2017.01.01
患者様によりわかりやすいように「横浜静脈瘤クリニック」に名称変更しました。
2016.09.18
ELUM2016にて西川医師が「レーザー手術 新たなアプローチ」を講演しました。
2015.11.10
ELUM(エルベスレーザーユーザーズミーティング)2015にて西川医師が「レーザー手術の新しい治療戦略」を講演しました。
2015.03.18
TBS「はやチャン」にて、当院の下肢静脈瘤治療が取り上げられました。
2014.11.04
毎日放送「FACE 時代をつくる人々」にて西川先生が特集されました。
2014.04.14
ABC朝日放送「おはよう朝日です」にて、下肢静脈瘤治療が特集されました。
2014.02.17
TBS「私の何がイケないの?」にて、当院の下肢静脈瘤治療が取り上げられました。
2014.01.24
KTV 関西テレビ「ハピくるっ!」の
トレン女通信~プロが教える美脚になる方法のコーナーに西川先生が「足の専門医」として出演されました。
2013.12.09
TBS「朝ズバッ!」にて特集されました。
2013.12.03
日本テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」で西川先生がスタジオ出演されました。
  • 横浜静脈瘤クリニック 西村医師ブログ
  • 横浜静脈瘤クリニック Facebook
コンテンツ紹介
  • ドクター紹介 下肢静脈瘤治療を通して、患者様と真剣に向き合うドクターをご紹介しております。
  • 下肢静脈瘤とは 下肢静脈瘤とは足にある静脈に血が溜まり血管が膨らむ病気です。特に女性に多く見られる病気となり、遺伝性が高いことも特徴の一つです。
  • 治療方法 当院の治療法は一切メスを使用しないため痛みが少なく、脚に傷跡が残りません。 治療方法は保険適応レーザー治療、注射治療(硬化療法)、医療ストッキング治療からご提案をさせていただいております。
  • 費用について 患者様の事を第一に考えているからこそ明確に料金を提示しております。 患者様の声に応える真の患者様ファースト、それが横浜静脈瘤クリニックです。
  • 症例写真 様々なケースの下肢静脈瘤の症例に対して、術前・術後の写真を掲載しております。患者様の声やドクターコメントを合わせて掲載中。
  • 体験談 治療をお受けいただいた患者様にご協力をいただいたアンケート結果を掲載しております。
  • よくある質問 下肢静脈瘤に対して、患者様からよくいただくご質問を院長自らが分かりやすく解説し、様々な疑問に的確にお答えします。
  • クリニック案内 横浜静脈瘤クリニックの診療時間や休診情報などを掲載しております。道案内が付いたアクセス方法もございますので来院の際は一度ご確認ください。
よくある質問ベスト3
下肢静脈瘤の症状をそのままにしておいても大丈夫ですか?
残念ながら下肢静脈瘤が自然に治ることは、ほとんどありません。しかし、この病気が直接命に関わるようなものではないため、 症状があっても放置されてしまうことも多く、本人が病気だという認識すら持っていないケースも少なくありません。
下肢静脈瘤は、一度発症するとゆっくりとですが確実に進行し、症状が悪化すると血栓が生じて炎症を起こしたり、 さらに重症化すると皮膚の色が黒ずんだり、潰瘍化して皮膚に穴があき、出血することもあります。
下肢静脈瘤に限らず、病気は早期発見・早期治療が最も大切です。少しでも気になる症状があったら、ためらわずに専門医に診てもらった方がよいでしょう。
どんな人が下肢静脈瘤を発症しやすいのでしょうか?
実に日本人の約2人に1人が下肢静脈瘤を発症しているといわれ、特に女性に多いことでも知られています。
病気の性質上、やはり加齢などが発症の直接的な要因となりますが、長時間の立ち仕事に従事される方 (美容師、看護師、教師、キャビンアテンダント、販売員など)、妊娠・出産を経験された方(特に二人目以降)、 肥満気味の方などは発症のリスクがさらに高まる傾向にあります。
また、下肢静脈瘤になりやすい体質は遺伝することがわかっています。 ある調査によると、両親が静脈瘤だと実に約90%の割合で、片親が静脈瘤でも45%の割合で下肢静脈瘤を発症しているそうです。
思い当たるふしがある方は、バランスのとれた食事や適度な運動、長時間の立ち仕事を避けるなど、 適切な予防策をとった方が良いでしょう。足の血行を改善する医療用のストッキングもありますので、 どうしても立ち仕事が避けられない方などは、一度専門医に相談されるとよいかもしれません。
下肢静脈瘤を早期発見するには、どんな症状に注意したらよいでしょうか?
『最近、足の血管が浮き出してきたような気がする。』
『そういえば、夕方を過ぎると足がむくんでつらい…。』
『頻繁に足がつるようになった。』
そんなあなたは下肢静脈瘤の疑いがあります。
下肢静脈瘤の症状は、主に足の外見に現れます。 静脈が太く浮かび上がったり、ぼこぼこと瘤のように膨らんだりするもので、多くはふくらはぎの内側や、時として太もも周辺にも現れます。 このほか、2~3mmの細い静脈が青く網の目のように広がって見えたり、さらに細い1mm以下の静脈が赤や青のクモの巣状に広がって見える場合もあり、 これらは太ももや膝の裏側、ふくらはぎなどでよく見られます。
また、見た目の症状はさほどでなくても、足がだるい、むくむ、痛い、かゆみがある、つる(こむら返り)などの症状がある場合は、 しばしば下肢静脈瘤による鬱血が原因となっている場合がありますので、注意が必要です。
下肢静脈瘤は保険適応レーザーにより患者様への負担を少なく、
足の痛みや血管の膨らみといった症状を的確に改善する治療を行うことができます。
症状に心当たりのある方は一度当院までご連絡ください。
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