注射治療(硬化療法)

数分で完了し、痛みもなく歩いて帰れるダウンタイムのない治療を行います

注射治療

静脈に硬化剤を注入し、静脈瘤を改善させる治療方法です。

注入した硬化剤で血管をくっつけ血液が流れないようにし、その結果、問題のあった血管は徐々に退化し、静脈瘤は消えてしまいます。弁が壊れて、働かなくなった不用の静脈に治療を行う為、血管が閉塞・退化することによるデメリットはまったくございません。

注射治療(硬化療法)の施術動画

注射治療(硬化療法)の症例写真

注射治療(硬化療法)のメリット

  • チェック01小さな静脈瘤を注射で治療
  • チェック02治療は初診当日可。5分ほどで終了。
  • チェック03痛みもなく、歩いて帰宅できます

注射治療(硬化療法)対象症例

伏在静脈瘤
網目状・クモの巣状静脈瘤

監修医師紹介

経歴
2005年広島大学医学部卒
独立行政法人国立病院機構 呉医療センター
2008年りんくう総合医療センター市立泉佐野病院 心臓血管外科
2010年大阪大学医学部付属病院 心臓血管外科
2011年Helsinki University Hospital Cardiac surgery 研究員
2012年新宿血管外科クリニック
2013年湘南メディカルクリニック大阪院 院長
2015年・11th International Master Course in Phlebology 修了
・ELUM(エルベスレーザーユーザーズミーティング)2015講演
2016年湘南メディカルクリニック横浜院院長 兼 横浜院大阪院統括医師
ELUM2016講演
2017年横浜静脈瘤クリニック に名称変更
横浜静脈瘤クリニック 院長

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