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レーザー治療後の経過

レーザー治療後の経過ですが、あくまでも目安です、
患者様の病状により経過は異なることをご了承ください。

治療後2〜3日

立ち上がったり、階段を昇るときに、太ももに違和感やつっぱり感を感じることがあります。
お痛みがあるときには、冷やしタオルなどで冷やしていただくことで和らぎます。

治療後 1週間

太ももを押すと、軽い痛みがあります。
残った静脈瘤が固まってしこりが触れることがあります。

治療後 1ヶ月〜3ヶ月

足のつりや重さ、怠さなどの症状がとれ、日に日に楽になってきます。
足のボコボコは、少しずつ小さくなっていきますが、まだ残っています。
放置しておいた時間が長い分、小さくなるには、お時間を要します。

治療後 1ヶ月〜3ヶ月

※経過には、個人差があります。

治療後 半年

固まった静脈瘤の部分が徐々に柔らかくなり、むくみも軽減してきます。
時々、太ももがピリピリしたり、チクッと痛んだりすることがありますが、徐々に回数は減っていきます。

治療後 1ヶ月〜3ヶ月

※経過には、個人差があります。

治療後 1年

足のボコボコは、ほとんど目立たなくなってきます。
色素沈着のあった方は、足の色味が徐々に取れていきますが、もう少しお時間がかかりますので長い目で見てください。

治療後 1ヶ月〜3ヶ月

※経過には、個人差があります。

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※ご心配な点がございましたら、遠慮なくご相談ください。


監修医師紹介

2005年
広島大学医学部卒
独立行政法人国立病院機構 呉医療センター
2008年
りんくう総合医療センター市立泉佐野病院 心臓血管外科
2010年
大阪大学医学部付属病院 心臓血管外科
2011年
Helsinki University Hospital Cardiac surgery 研究員
2012年
新宿血管外科クリニック勤務
2013年
湘南メディカルクリニック大阪院 院長
2015年
11th International Master Course in Phlebology 修了
エルベスレーザーユーザーズミーティング招待講演 『レーザー手術 最新の治療戦略について』
2016年
湘南メディカルクリニック横浜院 院長
2017年
横浜静脈瘤クリニック 院長

【下肢静脈瘤レーザー手術(血管内焼灼術)】

治療の説明:局所麻酔を行ったのち脚に細い針を刺し、レーザーファイバーを静脈の中に通し、中からレーザーを照射して静脈を焼灼閉鎖します。
治療の副作用:薬によるアレルギー、深部静脈血栓症、神経障害、血栓性静脈炎、太もも・ふくらはぎの皮下出血・痛み、その他の合併症などが起こる可能性がございます。
費用: 保険適用3割負担の手術代金:45,000円程度

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5,577症例
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